おはこんにちばんは!1か月強のご無沙汰です。あれから、いろんな事がありました。
第一部は、別に育てた訳でもないのに、右頬の出来物がいつのまにやら膨らみ始め、皮膚科に行ったら粉瘤とやらで、いきなりメスで切開されて、膿だしに数回通い、袋を取るため手術が必要ですと言われてしまうも、大阪に所用があるので、秋口に延期したり、
息子のマンションで初めて隅田川花火大会を見学したり、
家族で映画を二週に亘って観てみたり、その間にいつも通りの音楽活動をしたり、
今回はここまでをご紹介します。
第二部は、痛めた膝がようやく痛まなくなり、ジョギングの手前ぐらいを再開したり、
火葬許可証のない遺骨の確認を兼ねた大阪道行きに乗じて、中学の同期会で飲んで歌ったり、日本一長いと言われる天神橋筋商店街を突然訪ねることにしたり、新しく出来た
「おおさか東線」の線路が大きく曲がった所を見てみたいと、そして名前は良く知っているが、行ったことのない放出(はなてん)駅を訳もなく訪ねたり
千離衆となり、遊刊エディストhttps://edist.ne.jp/cast/isis-wave12_kobayashiriku/への執筆依頼が来たりとかね。
この部分は次回とさせていただきます。
そもそも、このなんでもとんでもブログは、日々のよしなしごとを、そこはかとなく、徒然なるまま感じた事や、読んだ本の感想や、2006年頃から聴き始めたPodcastで学んだこと等を、結構真面目に書き綴る所感集のようなものでしたが、
今や藤丸のボケ防止と化しております故、FBとの連携?でお茶を濁させて頂き、気が向いたら加筆修正することにしたいのであります。
記
7月29日は息子の住む錦糸町へ、隅田川花火を観に行くその前に、茅乃舎で出汁を買って、その向かいに、行列の出来ていた茶店というのが相応しい、その雰囲気に魅かれて、そこでかき氷を頂くことにしました。 どうやら結構有名な和菓子の「鶴屋吉信」に待つこと30分あまり、、、出て来た宇治金時は、期待を大きく上回っていました。氷は噂の頭がキーンとこない粉雪状で、餡子も練乳も申し分なし。
鶴屋吉信 東京店


着て行ったアロハと帰れない二人の好評を受け、突然、もう一人のホストのS谷さんから、「夏の終わりのハーモニー」の陽水パートをやってくれと言われまして、玉置浩二役の方からサングラスを渡され、おもむろにかけた姿に、なぜか歓声が巻き起こり、大いに盛り上がる中歌わせて頂きました。

そして、最後の締めは? 冷んやり童心回帰ということで、レイクタウンの特設会場で開かれていたかき氷フェスで、台湾かき氷、マンゴーといちごを頂きました。こちらも絶品でありました。



























































