2020年3月22日日曜日

イカメン、「あれからな 四半期ときが 流れゆき 未だにワイは ワイハを語る!?」

おはようございます!と多分なると思いますが、、、今回のタイトルコール啖呵は?少しずれてしまいました。本当は、前々回のタイトルコール啖呵に合わせて、田中オブトーキョーの記事を掲載するつもりでしたが、、、どうでもいい話がさらに脱線して30年以上前にタイムスリップしてしまったので、、、ずれてしまいました。

しかも、間にハイブリッド感門之盟記録を挟んでいますが、今朝は午前2時52分の起床でした。

こんなけさぼり癖がついてしまうともはや、ボケ防止の日記の機能が果たせないばかりか、忘却という曲者が藤丸の頭に攻め上って来そうなんで、とりあえずは、、ハワイ以降の3か月弱を振り返っておきます。

12月20日心友Hさんとの恒例のヒマラヤ~マハナ歌うたいコースの筈でしたが、珍しくもヒマラヤが満員御礼ということで、、Hさんが最近発見したという高知料理に惚れ込んだマスターの素敵なお店へと出かけたのでした。そのお店は「KOUCHIYA」。飲み放題付きで高知の郷土料理付き5千円ちょうど。高めの設定ではありますが、酒も料理もグレードは申し分なくすぐにお気に入りのお店に。マスターの息子さん、娘さんがミュージシャンで結構活躍中とか、しかもこのお店で時折オープンマイクを開催されているとのことでもあり、マスターと意気投合し、是非、藤丸にもとお誘い頂いた次第。

その余勢をかってというわけで、いつもの良心的お値打ちのスナック「マハナ」へ、事前に予約を入れないと入れないだけあって、我々がいた3時間ほどの間も入れ替わり立ち替わり満員状態でした。

正月明けて6日は実家に行き、市役所で印鑑カードやら証明書やらを取って、初めて公証人役場へ届け出の相談へ。7日に戻ってきて、8日には男前キッチン倶楽部の新年会で、講師をやって頂いている高平さんの経営する三鷹のお店「バル寄り道」へ。絶品料理とめったに飲むことの出来ない美酒を何種類か堪能しました。ただ、お値段は少々高めでしたが、金持ちの方々限定の六本木でのお店の話は、なかなかどうして面白かったですな。

 なんでも高平さんは、素材と出汁にこだわりを持っていて、通常、味で評判のお店が良くやるような味の素は絶対使わないんだとか、、、それで、超一流の物しか食べてない食通の大金持ちが、訳知り顔に、高平さんの料理を食べ、「こりゃ、美味いね。だけど味の素を使っちゃ駄目だよ君~」と言うのに「一切、使ってませんよ。」とギャフンと言わせるなどなど、、、ね。

とにもかくにも、ハワイで散財してきてからは暫くは、珍しくも倹約生活を実行しておった次第で、ちょうど、折よく10月半ばから始めたISIS編集稽古が佳境に入り、ひたすらお題に取り組むというミッションに打ち込むことができたんで、、、

もとい!
どこまで寄り道するきなんや~!
とのお叱りの声も聞こえ始めたので、いよいよワイはワイハの続編を語る~ なので   あります!

まずは写真で振り返ります。

 ここはどこか?と申しますれば、そう!ちょっとだけ贅沢したくなった人が訪れる名物店ステーキハウス『田中オブトーキョー』なんです。
 ちょっと、ハワイの正装をしていかないといけないと思い、藤丸はアロハ、相方も少しお洒落さんなんかして、楽天ラウンジでゲットしたクーポンを使い、3段階あるディナーコースの最上級を注文。鉄板を囲んでL字型に客は座るんですが、右手のファミリーは、息子夫婦とご両親の4人組でこちらは一番安いコース。少しだけ優越感に浸ったんですが、、、我らの隣の小学生ぐらいの女の子とご一緒の夫婦3人組は2番目のコースに肉だけの特別メニューを注文して、ワインをボトルでご注文、、、ん?何だか豪快な雰囲気。

右手の若夫婦はどちらも美形、ご両親は普通でしたが、左隣のファミリーは奥様がそこそこ芸能人ぽい美人さんということでお嬢さんも美形、で、ふと旦那にめをやりますと、ここだけはちょうどコの字型になった席になっているので、こちらに向いて良く見えるんですが、、、、まずはその服装にびっくり、『Tシャツに短パン!?え、そんな恰好で良かったんかい?アロハなんか無理して着て来なくて良かったんかい~』と心の声がそう申しました。  
でそれがこの御仁。
何だかどこかで見たことのあるような。。。。
座席に普通に座っているだけでも、ゆうに180cmは軽く超えていそうな体格もがっしりとしたいかにもスポーツ選手、、野球選手っぽい???

 中学までは熱烈な虎キチで、あまりの最下位の多さに、その後、仕事で東京に来てからは、隠れ阪神ファンと化しておりました故、最近のプロ野球事情にとんと疎い藤丸はん。
目の前で繰り広げられるボルケーノなどの料理ショーと、分厚いステーキやニンニクチャーハン、ホタテにロブスター等々、舌鼓を打ち鳴らしていましたので、特にそれ以上の詮索をすることもなく食べ進めておった訳ですな。
 途中、相方が隣の奥様に「可愛い娘さんですね。英語の勉強ですか?偉いわね~」などと話しかけたりしたんで、それなりに軽い会話を奥様とはさせて頂いた訳です。
 
体格の良い旦那さんは、そのうちスマホで誰かと話だし、ちょうどトイレへの通り道でもあったんで、彼に挨拶しにくるこれまたガタイの良い青年、、すると相方が「なんだかTVで観た人みたいな気がするわ」とのたまい始めました。

 確かに、イカメンとしましても、初めて見る感じがしないでもない。。。でも、
誰だか分からない。。。

そして、とうとうお会計をする段になりまして、右隣のファミリーはさっさと会計を済ませてお帰りになり、我らとそのガタイの良い旦那と奥様とお嬢様と同じタイミングで階下に降りるエレベーターで一緒になったので、少しばかりの社交辞令を交わしあい表に出ようとしましたら、、、、

な、ん、と!この6日間では一度も会ったことのないような雨がジャンジャン降っており、お嬢さんがトイレと言いだしたんで奥様と二人は、またエレベーターで二階へ。。。
3人で雨宿りする形で、路面に飛沫の立つ雨を眺めながら、、、意を決した藤丸は、、、突然、こう切り出したんであります。

「あの~、もしかしたら、有名な野球選手の方ですか?」
「ハイ」
「すいません、お名前は何と?」
「山口と申します。」
「そうですか、いろいろ大変でしょうが、頑張って下さい。」
などと、、、あまりにも不躾とは思いましたが、本当に気さくな青年という感じでした。
「ご旅行ですか?ダイヤモンドヘッドには登られましたか?あそこは良いですよ。」と聞いて来たんで、
「え~、登りましたよ。実は、夫婦で今回はホノルルマラソンに出場したんです。」などと歓談をしておりました。そして、バス停のあるTギャラリーが近かったので、「じゃ、頑張って下さいね。」と言いながら相方と雨の中を走って、、、トロリーに乗ってから、早速スマホで調べてみたら、、、、

「あった!巨人の山口俊投手だって、すると声をかけてたのは小林捕手?へ~平成最後のノーヒットノーランを達成してWBCの日本代表で活躍して、今度メジャーに行くって書いてある。サイン貰っとけば良かったな~」

とまあ、そんなに有名人だったとは、後の祭り、でもアンチ巨人の藤丸的にはどうでもいいんですが、、、この話を帰国して仲間に話したら、随分と感動されたもんです。
どうやら、リーグ優勝のご褒美旅行として巨人軍のメンバーが家族でハワイに乗り込んでたことが、後から分かりました。

とまあ、随分引っ張ってこの程度かいと思われるかもしれませんが、実はこの後にも色々と時期的ということもあって、そうそう経験しないことに遭遇する訳です。

では、今日はこの辺にしまして、まだまだ続く得難い経験と美味しい食事については、またの機会とさせて頂きます。

では、また!







2020年3月21日土曜日

イカメン、「肖像の りんかい線を 編み込んで 集めた型を 力に変えよ!」(工事中です)

おはようございます!今朝は遅めの午前6時00分ジャストの起床。外は快晴、でも昨日7.77kmジョグを敢行したので、今日はもうすぐ閉じる勧学会に間に合わせるべく、先日の3月14日に開催された藤丸の卒門式も含めたリアル&ネットのハイブリッド型大「感門之盟」訪問記をここに書き記そうと思うのです。未完のホノルルマラソンハワイ旅行記の続編はその後へ回すことで、本日はジョグはお休みとさせて頂きます。
吟走詩をお楽しみの皆様よろしくお願いします。(って、誰も待ち望んではいませんが。。。)

さて、今朝のタイトルコールは、その感門之盟のテーマに因んで見たんですが、お分かりでしょうか?分かる訳ないですよね、ISIS編集学校の学衆でもなければね。藤丸も10月から4か月間は初歩の初歩で38の型を学ぶ「守」の学衆でした。
答えは、このハイブリッド感門之盟のテーマが「肖(あやか)り編集力」だったんです。
なので、 
  肖 像の
   り んかい線(臨界)
    編 み込んで
     集 めた型を(38の)
      力 に変えよ! (変わるが分かる!)
                        と啖呵してみた次第なのです。

今回は、コロナ騒ぎを、お得意の編集力で開催された感門之盟について時系列で追いかけるとして、その前に、明日22日に閉じてしまう勧学会のサイトにお返事をするためには、まずもって、当日ISIS本楼の会場で、桂師範から振って頂いた特徴的な学衆のお題回答について、その場で思い出せなかった真実の回答解説をば、お披露目させて頂こうと思います。
それ以降につきましては、こちらの「イカメン、プロになる!」をご覧頂ければと考えている次第です。http://ikamenfujimaru.blogspot.com/

型の稽古数々ある中で、お題10番たくさんの「わたし」で、自分について20個挙げたんですが、その中で桂師範の目に止まったのが

「私は翼に憧れる猪である」

だったようで、これについての意味解説を求められたんです。(因みに2019年11月の回答でした。)でも、その場で言われたんで、それこそ短期記憶しか留めおけないお粗末極まりないイカメンの海馬では即答出来る訳もなく、自分の順番が来る僅か4~5分の間にそれらしい思い当たる節のかけらを繋ぎ合わせて回答したんです。

『猪というのは、正に自分がイノシシ年で昨年還暦になり。。。(どうでもいい話)今までの人生経験の中で、何度も挫折を味わい、その都度次の高みの次元にステップアップするには、苦しい局面が多かった。だから、もし、翼が生えて上の次元に飛んで、高い視点から俯瞰出来ていたらと、、そんな翼に憧れて書いたのかもしれません。』などと、その場を凌いでみたんですな。
すると「守」の妖艶な鈴木学匠から、「私はてっきり、猪突猛進して崖に突っ込んで行って、その時に翼が生えて飛べたらいいなと、そう言った憧れかと思いましたよ。」と感想を述べられて、、、何となく、思い当たる節があり、暫し考えてたら、、、、、

思いだしたんです。海馬の隅っこの方にあった或いはその外側に消え入ろうとしていた記憶の断片が、見つかったんです。そしたら、後悔という気持ちがどんどん湧き上がってきて、休憩の時間に桂師範を捕まえて、「思い出したんですよ。本当の意味が、、、」そして、破の「ミドル永時」教室に進まれた蒔田師範代が隣に来て頂いた時にも、「思い出しました。実はね。。。。」

こういうことだったんです。

『実は、私の座右の銘がありまして、自分で勝手に作ったんですけど「人生一時が 万事ージャンプ!」ってね、つまり何か新しいことや困難に直面した時には、ごちゃごちゃ考えずに飛び込めって、今まで、そうやって乗り切って来たんです。なので、そんなときに翼があったら、大けがや辛酸をなめることなく、軽やかにその先へ飛んで行けるから、、、そんな猪年の自分の憧れ。それが、本当の意味でした。あの場で思い出せずにほんとにすいません。自分の記憶力の悪さに後悔しているんです。』

お二人の反応は、同じでした。
「そう、それじゃないですか!素晴らしい、なんでそれを言わなかったんですか?」
という訳です。

取り急ぎここまでを勧学会に送っときます。続きはこのブログで見て頂ければ、、

ここまでで、ちょっと出かけて来ます。松岡校長の80分の貴重な講話のまとめは暫くお待ちを!

では、また!







2020年3月7日土曜日

イカメン、「熟成の ホノルルランの その後の 目にも腹にも 滋味なるうま味!」」

おはようございます!
もはやあれから実に2か月半が過ぎようかというのに、未だに完成しないホノルルマラソン旅行後記ですが、、、

12日(木)この日は、ブルーライン(バスの路線のひとつ)観光をするので、張り切って4時36分に置きました。7時36分に相方とホテルから歩いてヒルトンハワイアンビレッジのビーチまで行きました。ここは、サーフィンの神様Dukeカハナモクの名前のついたビーチです。

朝陽が気持ち良かったですね~。

 腹が減って来たんで、この旅行で一日だけつけたホテルの朝食券を使うことにしました。
ビッフェスタイルで、十分満足しました。




10時ジャストに隣にあるイリカイホテル前から、無料トロリーに乗って、Tギャラリーにあるバスステーションへと向かいます。途中には、ほれ、あのどこかの金髪おじさんのホテルがありましたが、、、













そこで、運よく11時発のブルーラインの最前列01・02席をゲットしました。何をこだわったかって?そう、2階建てバスの最前列が欲しかったから。
景色が抜群なこの座席でワイキキビーチからカピオラニ公園を抜けて、まさにホノルルマラソンのコースをたどりながらハナウマベイへと向かいました。
























 ハナウマベイは今から30ウン年前に藤丸が新婚さんいらっしゃいじゃなくて、ハネムーンで、四国は徳島の中小証券会社の御曹司夫婦とレンタカーを借りて、一緒にシュノーケリングを楽しんだところ。

 どうでもいい話ですが、当時、ハイアットリージェンシーをツアーで申し込んだのに、ヒルトンハワイアンになってしまい、旅行会社に強硬なクレーマーと化して、何とかハイアットリージェンシーに変更させたことがあったんですが、、、

空港からホテルに向かうバスで友達になったのが、この御曹司夫婦でしてね。彼らは、確かオーシャンビューのもしかしたら、ペントハウス?だったか、一方、暴れてゲットした我々の部屋はマウンテンビュー。

この出だしの格差は、かれらに誘われて出かけたナイトパーティで、露骨にもあらわになった次第。なにせ、カジュアルだからと言うので、藤丸はアロハに短パン、相方もカジュアルワンピースで出かけたら、彼の奥様はドレス風、彼も洒落乙で見事にやられた感満載、、、

しかも、彼らは空港で現金1000ドル以上を持っていて申告漏れでプチトラブルに、金持ちのボンボンらしく、日本の大学は行けないからとハワイ大学に留学していたらしく、当地は自分の庭みたいなもの。日本では親にねだってコルベットを乗り回しているとご自慢なさっておりましたから、、、二日ほどご一緒しましたが、土産物屋や免税店での彼らの金遣いの凄さに圧倒されてしまったという。

まあ、そんな遠い記憶を二人で思い出し笑いしたって訳でしたね。

次にコースにあったのは、潮吹き岩でした。







その後、シーライフパーク、ココヘッドを経由して、ワイキキ中心街に戻って参りまして、これまた懐かしのロイヤルハワイアンセンターで軽めのランチではなくて、スイーツで腹を満たしました。なんせ、この夜は、楽天クーポンを使って、パフォーマンスでも有名な田中オブトーキョーで贅沢なステーキコースをと考えてたのでして。






プリンスワイキキのプールで夕陽を眺めて、、さあ、いよいよディナーへ、、、ここで思いもよらぬ大事件が、起こる訳でして、と言いましても、超ラッキーな出会いがあったとだけ申し上げて、次回へと続くのであります。

では、またのご来店をお待ちしております!




2020年2月24日月曜日

イカメン、「まだまだだ ハワイの日々は これでもか 思う間もなく 楽しさ満喫!」

11日(水)6時35分、翌日から二日雨予報だったので、この日はダイヤモンドヘッドに行くことにしました。ハワイはちょうど雨季にあたるので、到着時の朝が雨でしたが、それ以降ずっと晴天だったので、ラッキーな方かもしれません。イリカイホテル前8時47分のJALレインボートロリーに、ツアーについてる無料カードで乗車、ダイヤモンドヘッドに向かいました。
今回は、バス代が殆どかからなかったので、とっても助かりました。もっともマラソンの時には普通のバスしかなく、一人2.75ドルで二人で5.5ドルでも、釣りはないとか何とか言われて6ドル取られ、しかも目的地の手前で終点になって放り出されましたが、、、
 

イリカイホテル前から、シェラトンホテルを抜けてワイキキビーチへ

右手上にあるのが、サーフィンで有名な人の立像、、、名前は忘れましたが(;^_^A

ダイヤモンドヘッド沿いの灯台、マラソンの時もここを通りました。
ダイヤモンドヘッドの停留所から、片道45分の軽い登山と聞いていましたが、結構な傾斜で最後に急な階段や螺旋階段があり、中々きつそうでしたが、47.195kmに比べりゃ大したことはありません。意外と25分ぐらいで頂上へ到着。




ここが最後の難所、ゆるりと外周の坂道を行くか、
この急な階段に続くトンネルを抜けて螺旋階段を行くか選べるとは後から知りましたが、
こちらから頂上に着いた時の喜びは、ひとしおなものとなるのです
天気も良くて遠くの方まで、すっきりと絶景を拝むことが出来ました。どこまでも続く青い空と海、風が心地よく、多くの観光客が頂上で写真を撮っていました。我々もちょっとお願いして写真を撮ってもらいました。ハワイ4度目にして初めてダイヤモンドヘッドを観光した次第です。




爽快な風に大きく深呼吸したら、いよいよ下りへと向かいます。やはり、一度は来てみるところに間違いはありません。




 取り敢えず相方は顔出しNGなんで、藤丸の雄姿をば、、、要りませんわね(笑)

さて、
下山してからは、多くの客がなかなか来ないバスを待つのをしり目に、すぐに来たJALレインボートロリーに乗車、どうやら他のバスより本数も多いみたいでした。







帰路は、またもや昨日走ったというか歩いた道をたどりながら、ワイキキにある観光客の誰もが一度は行くTKギャラリーへと向かいました。

相方の提案で、せっかく楽天カードを持ってるんだからと、楽天ラウンジを初めて利用しました。無料サービスのコーヒーやガバジュースなどが、飲み放題で無料クーポンなんかもゲットできました。今回の旅では、JCB、楽天などカードを使うと割引が受けられたり、バスが無料になったりすることを初めて知ったので、その後も2度ほど通い、思い切り使い倒してやりました。

ちょっとした登山もしたんで、ランチはちょっとがっつり系、シュリンプカクテル無料クーポンをみつけたトニーローマへと向かいました。
 これが、楽天でゲットしたサービスのシュリンプ・カクテル。量もさることながら、味は日本人向けで、これはお得でした!

 このスペアリブが看板メニューということで、注文しました。流石にトロトロで骨からはらりと肉がはがしとれるので、ナイフは不要。勿論、濃厚なソースの浸み込んだうま味がたまりません!おススメですね~。


 こちらはきしめんみたいなパスタ?フォー、、、だけど程よい塩加減が美味の一品。



 





一応、シェアして食べております。










昼にプチ贅沢したので、夕食はアラモアナショッピングセンターのフードコートへ、その前にアラモアナビーチまでホテルから歩いて、雄大な夕陽を堪能しました。


 一番いいその瞬間遠くを大きなクルーズ船が横切りました、、、ま、これもまた異なもの乙なものって、とこですかね。
 アラモアナショッピングセンターの4階のレストラン街では、こんな弾き語りストを発見、オベーションと素晴らしい歌声に惹かれて上がってみましたが、演者は単なる中ぶとりのオッサンで、ちょいとがっかり、、、あまり人の事を言えた義理ではありませんが。。食事は二人でこれを、、結構、ヘヴィーな感じでした。

という訳で、長らく引っ張ってきたこのホノルルマラソンのその後旅行記ブログも少しずつ完結に向かって行くのです。まだまだ、思わぬ嬉しいハプニングが!

交互期待!???ん?

では、また!

MAGASUS藤丸『離陸まで ほぼ三月なり 有意義に 編集道と 音楽目指す!』

 おはようござる。袈裟は、いや今朝の起床は4時49分。まずますの目覚めである。 思い返せば、閏う日の2月29日から、まったく日常投稿ご無沙汰したので、比較的きっちりしているFB投稿をご披露して、徐々に日々の記録に入って行きたい。 では、 3月1日自宅書斎にて 待望の週末は予約本を...